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笑いと熱気のOABPランチ会、開催しました!
2026年6月22日、沖縄米国ビジネス促進会(OABP)の第二回交流イベントとして、「ランチ会」を開催いたしました。 今回は豊見城市の徳元次人市長にもご来賓としてお越しいただき、温かいご挨拶の言葉をいただきました。 市長からは、OABPの取り組みへの期待と、地域の国際的な発展、教育への貢献に強いエールをいただき、会場全体に力強いエネルギーが広がりました。 また、豊見城市の赤嶺美奈子教育長からは、グローバル社会を生き抜くうえでの英語教育の重要性について、次世代育成への想いを込めたメッセージをいただきました。教育の視点からもOABPの活動に期待を寄せていただいていることを、大変心強く感じております。 さらに、沖縄が誇るアーティストグループ・SPEEDとしてご活躍された上原多香子さんにもご参加いただき、ご自身の経験を交えた温かいご挨拶をいただきました。多香子さんのご参加は、会場に特別な華を添えてくださいました。 そして、ロサンゼルスを拠点に長年にわたって旅行業を営まれてきた老舗旅行社・上原トラベルの上原民子社長のスピーチでは、沖縄県糸満市出身という親し
幸一 松川
3 日前読了時間: 2分


沖縄米国ビジネス促進会(OABP) が豊見城市役所を表敬訪問
2026年6月15日(月)、沖縄米国ビジネス促進会(OABP)のメンバーで豊見城市役所を訪れ、徳元次人市長および赤嶺美奈子教育長を表敬訪問いたしました。 今回の訪問は、来たる6月22日に開催される当会主催の「ビジネスランチ会」に、徳元市長および赤嶺教育長がご参加いただくことへの感謝の意をお伝えしました。 懇談の中では、目前に迫ったランチ会への期待や、今後の豊見城市における国際的なビジネス機会の創出に向けた活発な意見交換が行われました。 徳元市長からは、地域の経済発展や国際交流への前向きな期待の言葉をいただき、赤嶺教育長からも教育や次世代育成の観点を交えた温かい激励のメッセージを頂戴いたしました。
幸一 松川
6月17日読了時間: 1分


沖縄米国ビジネス促進会(OABP)のキックオフ会を開催しました
2026年2月12日、浦添の「ピザハウス」にて、沖縄米国ビジネス促進会(OABP)のキックオフ会を開催しました。 全48団体が加盟する中、今回は31名のリーダーが集結。業種も規模も異なる皆さんが一堂に会し、「沖縄とアメリカをビジネスでつなぐ」次の一歩を共有できた、熱量の高い時間になりました。 そして開催地のピザハウスは、沖縄の文化を守るべくシンバホールディングス 安里繁信 会長が事業継承された特別な場所。そんなストーリーのある会場でスタートを切れたことに心から感謝しています。 OABPは、沖縄企業の米国市場への進出支援と、沖縄・米国双方の企業/団体の連携促進を通じて、新たなビジネス機会の創出を目指す団体です。市場調査、規制情報の提供、パートナーシップ構築、展示会サポート、専門家紹介など、挑戦が「具体的な成果」につながる仕組みづくりを進めています。 また、OABPは会長として知花真斗、松川を含む理事5名、顧問として、安里繁信(シンバホールディングス代表取締役会長)、元 世界ウチナーンチュ・ビジネス・アソシエーション(WUB)インターナショナル事務局
幸一 松川
2月12日読了時間: 2分


沖縄とアメリカのビジネス交流を促進する
沖縄は美しい海と豊かな文化で知られていますが、ビジネスの面でも注目されています。アメリカとの交流は、沖縄にとって新しいチャンスをもたらす可能性があります。この記事では、沖縄とアメリカのビジネス交流を促進する方法について探ります。 まず、沖縄の地理的な位置がアメリカとのビジネス交流にどのように影響するかを見てみましょう。沖縄はアジアの中心に位置し、アメリカの市場にアクセスしやすい場所です。この地理的な利点は、貿易や投資の機会を増やす要因となります。 次に、沖縄の文化とアメリカの文化の違いについて考えます。沖縄の文化は、アメリカの文化とは異なる独自の特徴を持っています。これらの違いを理解することは、ビジネス交流を成功させるために重要です。例えば、沖縄では人間関係を重視する傾向があります。ビジネスの場でも、信頼関係を築くことが大切です。 沖縄のビジネス環境 沖縄のビジネス環境は、アメリカの企業にとって魅力的です。沖縄には、特に観光業や農業、IT産業などの分野で多くのビジネスチャンスがあります。観光業は沖縄の主要な産業であり、アメリカからの観光客も多く訪
幸一 松川
2月1日読了時間: 4分
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